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宮崎県の都農ワイン、エクストラ セック カーボネイティッド、シャルドネのスパークリング・ワインです。
都農ワイン エクストラ セック カーボネイティッド
2,800円(税込)
TW008
都農ワイン エクストラ セック カーボネイティッド
2,800円(税込)
都農ワイン(つのわいん)

おとなり宮崎県は熊本県同様
日本のワイン造り最南端でもあります。
その宮崎県の都農ワイン、
イギリスのワイン本「ワインレポート」に
毎年の様に掲載されるほど
世界に通用する実力派です。


また、再利用可能なワインの栓「ゾーク」を
推奨されている蔵元でもあります。
(「ゾーク」の開栓には道具は不要です。)
※本製品には「ゾーク」は採用されていません。

都農ワインさんのホームページに
会社設立への願いに関する記載がありました。
素敵な願いなのでご紹介致します。

安心で安全な食の生産のために (都農ワイン、ホームページより)

地域に根ざした地元で愛され続けるワイナリーを理想として、
「都農ワイン」は設立されました。
生産者と消費者の顔の見える関係を大切にしたワインづくりです。
それは、おいしいだけでなく安心で安全な食の生産をめざすことでもありました。
良質の原料が良質のワインになるという視点で、
安心で安全なぶどうの生産への取り組みにも、一層の力が注がれるようになりました。
菌体肥料をつくる実験プラント「グリーンガイア」が、
ワイナリーの敷地内に設置されたのも、こうした取り組みへの試みのひとつです。
化学肥料に頼らない有機農法によって、より安心で品質の優れた農産物をつくりたい。
その願いを実現するための実証実験が始まりました。
ワイナリーのぶどう園をはじめ、畜産農家、野菜農家、農協の各部会でも
菌体肥料を使った土づくりの手応えが試され、成果をあげています。



フレッシュでフルーティーな
シャルドネのスパークリングワイン

これまで、経験してきたカーボネート方式の技術で丁寧に瓶詰。
フレッシュでフルーティーなシャルドネのスパークリングワインに仕上がっています。


[2011年ビンテージレポート]

2011年のシャルドネアンウッドをカーボネート方式(炭酸ガス充填)で瓶詰しました。
2011年は決して良い作柄ではなかったのですが、収穫時期を見極め、
酸味がイキイキと感じる時点で収穫しました。

[メイキングレポート]

シャルドネと果実味や酸味が特徴として楽しめるよう、樽を使わず、
ステンレスタンクで専用の酵母を使い、2週間の低温発酵をさせた後、
タンクで3ヵ月熟成されています。
フレッシュ感が楽しめるよう、これまで、
築き上げたカーボネート方式の技術で丁寧に瓶詰をされています。




[楽しみ方]

[素材を軽く味付けしてた料理で楽しむ!]

8〜12℃でお楽しみください。夏場は、もっと冷やしても充分楽しめます。
食前酒としても楽しめますが、アサリやエビのマリネなどと
良い相性をみせそうです。
素材を軽く味付けして楽しむような料理と好相性を見せそうです。