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あさぎりの花 ナデシコの花酵母を使用。花言葉は「いつも愛して。永遠の愛情」。吟醸の香りがさわやか。平成15年のあさぎり町の誕生で発売。減圧蒸留。25度。
合資会社 高田酒造場 あさぎりの花 720ml
1,570円(税込)
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GT005
合資会社 高田酒造場 あさぎりの花 720ml
1,570円(税込)
この米焼酎の蔵元、高田酒造場のある球磨郡あさぎり町は、
初夏にはたくさんのホタルが飛び交う自然豊かな土地で、
上質な米と清冽な水に恵まれたところです。

ナデシコの花酵母を使用。野生の花から採取された酵母菌です。
東京農業大学短期大学部醸造学科の中田久保教授が
世界で初めて分離培養に成功しました。
球磨焼酎で花酵母を使用しているのは高田酒造場だけです。

花言葉は「いつも愛して。永遠の愛情」。
吟醸の香りがさわやか。平成15年のあさぎり町の誕生で発売。
減圧蒸留。25度。





明治35年の創業以来のカメです。
麹室から麹米を仕込み蔵に引き込む一次仕込み。
そこでできた酒母をほかのカメに配分して、
蒸し米 、酵母、水で発酵させる二次仕込み。
高田酒造場では手造り焼酎の大半は
一次、二次ともカメで仕込みます。
カメにもそれぞれの特徴があって、
高田さんによれば「暴れん坊」もいれば、
「安定した大人のカメ 」もあるとか。
原料の米や酵母、さらに仕込みの時の自然環境によって、
どのカメを使うのかが大事なところです。
その最適の組み合わせができるのも高田の技のひとつです。
また仕込み蔵の下には豊富な地下水が流れていて、
カメを自然に冷やす効果もあります。
高田ならではの低温発酵のカメ仕込みの技術は、
人と自然の共同作業でもあるのです。(高田酒造場HPより)
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